2007年6月15日
やってくれました・・・・
うちの坊主・・・・・・・・
先月から英語塾へ通い出した うちの小6坊主
「通いだした。」 といっても 母がかってに申し込んだんですが。
とても厳しい先生ですが、しっかりきっちり教えてくださいます。 が、
なにせ 何事にもええかげんな坊主。 勉強も塾の宿題もサボってます。
先日 塾から帰ってきた坊主。
「塾やめてきた。」
ええぇぇぇ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ なんでええぇぇぇ・・・
・・・・・・・・・何があったんよぉぉ・・・
ここの塾、一年前から申し込んでたんやでえぇぇ・・・・・・
(そうです。これは親のエゴです。 はい。)
ここは落ち着け落ち着け。 と自分に言いきかせ・・・・・
「なんかあったん?」 と、
心を閉ざしてる坊主に 優しい〜〜く聞いてみますと
ぼそぼそ・・・と話しだしました。 ほっ。。。
話の内容は、
宿題さぼってた坊主が、 居残りで教えてもらってる時、
先生が坊主に何度も注意してるのにもかかわらず、素直に聞かなかった坊主。
先生が言ったそうです
「もう来んでいい」
そしたら坊主は 即!!荷物をまとめて 「もうやめる!!」
って帰ってきた・・・・
それから母は必死!! なだめて すかして 機嫌とって・・・それでもだめ
もうこれは奥の手しかありません
「塾やめるんやったら 野球もやめなさい!!」
そうです 理不尽です 母も支離滅裂は自分でもわかってます
で。
「わかった塾行く。」 息子が折れました。
が、 この子をもう一度先生は受け入れてくださるのでしょうか・・・・・・
母は 先生に電話も出来ません。
主人に相談すると 「電話できらんのやったら 手紙に書いて先生に親の気持ちを伝えなさい。」 との事。
さすが父さん!!
「じゃあ書いて。」 と 言いたかったけど。
今から反省文書きます
これもまた難しいわ・・・・・・・・・・・・
この記事へのトラックバック: http://www.tower-coffee.com/453/trackback/
2007年6月16日 20時34分
文章は難しいです。
電話よりメールでお詫びを書く方はよっぽど難しいです。
2007年6月19日 12時41分
こんにちは
そうなんです 難しかったんです。
なのに せっかく書いたお手紙。
「渡すの忘れた・・」 やて。。。