インカ時代からの街の道路は石畳が多いです、田舎に行くと、土の道が多くなります。

 

夜に標高4000mのカーブの多い山道、

片側は崖!しかも濃霧!

その中をフォグランプ無しで大型バスのテールランプを頼りに、

しかもフロントガラスは土煙で曇ったまま爆走!!!

しかも外気温は3度なのに車内は暖房なし!

私達は寒さと恐怖で体が凍り付いていました。

画像は移動に使っていたミツビシ、ペルーは日本車が多く走っています。

ペルーでは酷使されていました!

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